ベランキス選手の錦織圭やトッププレイヤーとの対戦成績

 

この記事ではエストニアのベランキス選手の錦織圭選手や日本人選手、トッププレイヤーとの対戦成績をまとめていきます。

(2020,1,1更新)

ベランキス選手と錦織圭選手のプロフィール比較

錦織圭ベランキス
身長178cm175cm
体重73kg77kg
プロ入り2007年(17歳)2007年(17歳)
初タイトル2008年(18歳)
トップ10入り2014年(24歳)
トップ5入り2014年(24歳)
グランドスラム
最高成績
準優勝3回戦
マスターズ
最高成績
準優勝(4回)2回戦

ベランキス選手は男子テニス選手では小柄で、トップ100に入る選手の中では錦織選手よりも身長が引く数少ない選手の1人です。

ただ体つきは錦織選手よりも筋肉質でがっしりしています。

プロいりした年が同じで同世代の2人ですが、ツアーでの成績は少し差がついています。

 

ベランキス選手と錦織選手の対戦成績

対戦成績

ベランキス0勝) VS 錦織圭1勝

過去の対戦結果

2012アトランタ
(ATP250・ハード)
錦織64 67 64
  • 初対戦は2012年のATP250アトランタ2回戦
    かなり拮抗した展開の試合になりましたが、2ndサーブの時のポイント獲得率が少しだけ錦織選手の方が上回り、それがブレークの差にもなりました。ただベランキス選手も錦織選手に13回ものブレークポイントを握られて5回しかブレークを許しませんでした。

コートサーフェス別

 ハードクレーグラス
錦織圭100
ベランキス000

マッチセット数別

次はマッチセット数別の対戦成績。

5セット3セット
錦織圭01
ベランキス00

タイブレーク、フルセット、決勝戦など

タイブレークを
取った回数
フルセットマッチ決勝での対戦
錦織圭010
ベランキス100

ビッグ4・トップ選手・日本人選手との対戦成績一覧

 ここからはベランキス選手のビッグ4やトップ選手、日本人選手との対戦成績をまとめていきます。

ビッグ4

ビッグ40勝2敗0%
ロジャー・フェデラー0勝0敗-%
ラファエル・ナダル0勝0敗-%
ノバク・ジョコビッチ0勝1敗0%
アンディ・マレー0勝1敗0%

マレー選手、ジョコビッチ選手と対戦がありますが、いずれもストレートで敗退。

トップ選手(キャリアハイが5位以内)

スタン・ワウリンカ0勝1敗0%
マリン・チリッチ0勝1敗0%
グリゴール・ディミトロフ0勝0敗-%
アレクサンダー・ズベレフ0勝1敗0%
ミロシュ・ラオニッチ2勝1敗67%
ファン・マルティン・デルポトロ0勝1敗0%
ドミニク・ティエム0勝1敗0%
ジョー・ウィルフリード・ツォンガ0勝1敗0%
ケビン・アンダーソン0勝1敗0%
ステファノス・チチパス1勝1敗50%
ダニール・メドベージェフ1勝2敗33%

これまでほとんどのトッププレイヤーと対戦があります。

成績が良いのが対ラオニッチ選手で現状では1つ勝ち越し。

チチパス選手やメドベージェフ選手と言った注目の若手選手からも勝利があります。

日本人選手との対戦成績

添田豪1勝0敗100%
内山靖崇2勝0敗100%
伊藤竜馬0勝3敗0%

これまで添田選手、内山選手、伊藤選手とは対戦があります。

内山選手には現在2連勝中ですが、伊藤選手に対しては3連敗中。

 

ではベランキス選手の錦織選手やトッププレイヤー、日本人選手との対戦成績については以上です。

ここまで読んでくださってありがとうございました!

 

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